

こんなお悩みありませんか?
✅不安が強くて自分に自信が持てない
✅人前で話をする場面でひどく緊張する
✅緊張のせいで評価を下げられてる気がする
✅人からどう見られるかが過剰に気になる
✅意見を求められると頭が真っ白になる
✅優柔不断で何かを決断するのが苦手
✅いつもと違う出来事が起こると不安になる
✅はじめての仕事を任されると不安になる
✅やりたい事があってもなかなか行動できない
✅行動できない自分は取り残されていると焦る
あなたは、いくつ当てはまりましたか?
もしいくつか当てはまるものがあると感じたなら、あなたは「不安症」の傾向があるかもしれません。
これまで「不安さえなければ…」と悔しい思いも、何度もされてきたのではないでしょうか…?
なぜ”薬だけ”では「不安」が消えないのか?

「病院に通って薬を飲んでいるのに、なかなか良くならない…」
「薬で一時的に落ち着いても、またすぐに不安が襲ってくる…」
もしあなたが今、そういった状態だったとしても、それは決してあなたの症状が重すぎるからでも、あなたが弱いからでもありません。
なぜなら、そもそも薬では一時的に不安を抑えることはできても、不安の「根本原因」を解消することはできないからです。
もちろん、「薬なんて効果がない」と言いたいわけではなく、薬には動悸・めまい・パニックなどの辛い症状を抑える優れた力があると思っています。
ただ、たとえ不安を抑えることができても、不安を生み出す「考え方のクセ」までは変えることができないんです。
わかりやすく「火事」に例えると、薬は立ち上がる”煙”を消すことはできるが、その煙を生み出している”火元”そのものは消すことができないといった感じです。
つまり、不安症を克服するには薬だけでなく、「火元(根本原因)」へのアプローチが必要不可欠なんです。
不安の本当の原因は幼少期に作られた『ビリーフ』

では、不安の「火元(根本原因)」とはいったい何なんでしょう?
それはズバリ、幼少期の体験によって作られた『ビリーフ(無意識の思い込み)』というものです。
例えば、子どもの頃にこんな経験はありませんでしたか?
・親が「ああしろ、こうしろ」と過干渉だった
・失敗するとひどく叱られたり責められたりした
こうした体験を幼少期の頃に何度も繰り返すと、無意識の心の奥に
・自分の好きにしてはいけない(好きにすると間違う)
・失敗したら取り返しがつかないことになる
のような強い思い込み(ビリーフ)が刷り込まれてしまいます。
こうした無意識の思い込みこそが、薬を飲んでも不安が消えてくれない本当の原因です。
つまり、この「ビリーフ」を解消して初めて、あなたは「薬に頼らなくても大丈夫な自分」に変わっていけるんです。
このまま何もせずに放っておくと…?

「ビリーフ」は無意識の心に刷り込まれているので、自然に解消することも自力で解消することも非常に困難です。
しかし、だからといってそのまま放っておくと…
✅大事な場面で緊張するので仕事で成果を出せない
✅対人不安から思うような人間関係も築けない
✅不安から新しい挑戦もできず、人生が停滞してしまう
✅不安によるストレスから原因不明の体調不良に悩まされる
✅そんな自分を責めて生きるのも辛くなってくる
✅最悪の場合はうつ病を併発して働くこともできなくなる
✅最後は孤独な老後を迎えてしまう
のように問題はさらに大きく複雑になり、今はなんとか耐えれてもどこかで限界が来てしまうでしょう。
もしこのまま何もしなかった場合、未来のあなたは何を一番後悔するでしょうか?
『ビリーフ』を解消すれば不安症を克服できます

でも安心してください!
ビリーフを解消する方法はちゃんとあります。
もう一人で悩まないでくださいね。
そこでご紹介したいのが、根本原因である「ビリーフ」を解消し、理想の人生を生きる「自信力」を育てることで、不安症を根本から克服する『ライフチェンジセラピー』です。
不安症を克服すればこんな毎日が手に入る

不安症の”根本原因”である「ビリーフ」を解消して、自分らしく生きる「自信力」を育てれば、あなたの毎日はこんな風に変わります。
1.朝、起きた瞬間の「得体の知れない不安」が消える
理由もなくドキドキしたり、憂鬱な気持ちで目覚めることがなくなり、スッキリとした気持ちで一日を始められます。
2.「人からどう思われるか」よりも「自分がどうしたいか」で動ける
他人の顔色を伺ってビクビクする時間が減り、自分の気持ちを大切にしながら、自然体で人と接することができるようになります。
3.プレッシャーのかかる場面でも落ち着いて力が発揮できる
会議やプレゼン、初対面の人との会話でも、過度な緊張に飲み込まれず、あなた本来の言葉で堂々と話せるようになります。
4.「失敗」が必要以上に恐くなくなる
もしうまくいかなくても「まあ、そんなこともあるか」と受け流せるようになり、新しい仕事や挑戦にも前向きに取り組めるようになります。
5.不安になっても自分で気持ちを立て直せる
不安をゼロにするのではなく、「不安になっても大丈夫」と思える絶対的な安心感が手に入ります。もうパニックになることはありません。
6.未来を想像するのが「恐怖」から「楽しみ」に変わる
「また失敗するかも」という予期不安が消え、「次はこうしてみよう」とワクワクしながら未来の計画を立てられるようになります。
想像してみてください。
今の生きづらさが解消すると、あなたはどんな毎日を送っていますか?
理想の人生を生きるあなたは、どんな表情をしているでしょうか?
不安症を克服して理想の人生を手に入れたい方は、ぜひ体験セッションにお越しくださいね。


僕自身もずっと不安を抱えて生きてきました

はじめまして。
心理セラピストの
おおのたかゆきと申します。
実は僕自身も無自覚に「ビリーフ」を抱えていて、何をするにも不安を感じやすい人生でした。
学生時代の部活動ではどれだけ練習でうまくできても、本番ではガチガチに緊張して全然動けなくなったり…
社会人になっても大事な場面ではいつも緊張してしまい、「できない奴」のレッテルを貼られてしまったり…
そして、そんな自分をずっと自己否定し続けたことで、学生時代と社会人時代で2度もうつ病を経験しました。
そんな不安に悩み続けてきた僕ですが、運よく「コーチング」と「カウンセリング」に出会いました。
「カウンセリング」を受けることで、これまでの全ての生きづらさの根本原因は幼少期の「ビリーフ」だとわかり、それを解消。
「コーチング」を受けることで、過去と他人は変えられないけど、自分とこれからの未来は自分で作っていけることを知りました。
こうして今では生きづらさも解消し、心理セラピストとして同じように生きづらさに苦しむ人の力になる仕事をしています。
僕はこの変化をかつての自分と同じような「不安症の生きづらさを抱えた方」に知ってもらいたい。
そう思って、カウンセリングとコーチングを組み合わせた『ライフチェンジセラピー』を生み出しました。
そして今ではライフチェンジセラピーを受けてくださった方から嬉しい声もいただいています。
ここからはその一部をご紹介させていただきますね。
不安症を克服したお客様の声
『一番驚いたのはあがり症がここまで変化したことです』(40代 女性)

自分の不安や悩みを解決するために、長年時間とお金をかけていろんなことをしてきましたが、解決策が見つからず諦めていました。
しかし年齢を重ねていくうちにだんだん生きづらくなってきて、もう一度悩みの根本を探って解決策を見つけたいという思いでこのセッションを受けることにしました。
自分の悩みの根本の原因を探してもらうのはもちろん、ささいな悩みでも真剣に話を聞いて一緒に解決策を探してくださったり、私のペースに合わせて私がどうなりたいのかを冷静かつ客観的な視点でよき方向に向かうように導いてくださったことで、いろんな発見がありました。
ご自身の体験談の話なども共感することが多く身近に感じられましたし、参考になりました。
考え方や行動に対していいか悪いかと極端に考えていたところがあり、感情に振り回されることが多々ありましたが、このセッションを通じて考え方が今までより柔軟になったように感じます。
一番驚いたことは、あがり症がここまで変化したことです。
正直あがり症は無理だろうなと諦めていたところもあったので、ここまでの自分になれるとは思ってもみませんでした。
自分の悩みにはそれぞれ共通したビリーフがあり、そこを書き換えることで悩みの原因を取り除くことができるということを証明したんだと思いました。
悩みをこのままうやむやにせず、正面から自分と向き合うことをしてみてよかったと思います。
これからまた悩みがでてきたり困難があった時は、このセッションで学んだことを思い出していい方向に向かっていけるように頑張っていきたいです。
今までお世話になりました。ありがとうございました。
今後のご活躍をお祈りしています。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は、あがり症や人付き合いの不安についてのお悩みを抱えていらっしゃいました。
その原因を探っていくと、「うまく話さないといけない」「気遣いができないといけない」「そうしないと嫌われる(攻撃される)」といった思い込みがありました。
そして、更にその原因を探っていくと、幼少期の家庭環境や学校の先生からの体罰などが根本原因となっていました。
それらを解消してからの変化は、上にたくさん書いてくださっている通りです。
人の不安が最も強くなる原因とは、「自分に何が起きているのかわからない」時です。
ですので、実は不安の理由・原因などが明確になるだけでも、不安は少し軽減されるんですよね。
だからまずは、自分は「何がどうなることを想像して不安になっているのか?」
そこに気づくことが、あがり症や不安症を解消するための第一歩となります。
今ではすっかり自分の感情とその原因に気づけるようになられたので、これからはのびのびと自分らしく生きていって下さいね(^^)
『火の元確認をやめられるようになりました』(40代 女性)

自己肯定感の低さ、自己否定をしてしまうこと、生きづらさ、他人と自分を比べてしまうこと、常にある不安感、完璧主義等に悩んでいました。
おおのさんは自分の信頼しているカウンセラーさんの元で学びを終えていたので安心して申し込みをしました。また、実際に体験のセラピーを受けてそれが自分に合っていたと感じたのも決め手でした。
今まで男性にセラピーをしてもらったことがなかったので初めは不安だったのですが、ひとつひとつの感情をしっかり見てくれて、受け止めてくれたので安心して自分の悩みを話すことができました。
セラピーの中で自分の感情を感じたり、出すことに抵抗がありましたが自分の気持ちに素直になって思いきり感じることができました。
またセラピーの最後の再決断をする際の言葉は両親に言ってもらった言葉や自分がこうして欲しかったんだなと思い出させてくれるような言葉をかけてもらえるので、満たされた気持ちになり、その言葉は日常で不安になったときに思い出しては繰り返し、今までぐるぐると止められなかった思考をストップすることができるようになりました。
特にわたしの中で大きな部分を占めていた、子どもの頃に家が火事に遭ったことでできてしまったであろう家を出る前に何度も火の元を確認しないと不安になってしまう症状は不安になったときにセラピーでやったことを思い出し大丈夫と自分に声をかけて安心させてあげられるようになりました。
セラピーを継続していく中で生きづらさがだいぶ軽減されました。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は最初来られた時、書いてくださっている悩みに加えて、「落ち込むと死にたくなる(希死念慮)」「強迫行動」「過食嘔吐」などを抱えており、体調も不安定な状態でした。
その原因を探っていくと、幼少期に数々のトラウマを抱えていることが判明。
複数のトラウマを時間をかけて1つ1つ丁寧に解消していった所、今ではすっかり元気になり、未来の事にも意識を向けられるようになってきました。
この方がこれほどまで変われた一番の要因は、やはり根気よく自分自身と向き合い続けたことだと思います!
気分や体調の波があっても、根底には「絶対に変わる」という強い意志があり、諦めずにセラピーを続けてくださったことがこの結果を生んだと思っています。
これからは自分の幸せのために、自分の思うように自由な人生を生きていって下さいね(^^)
『恐怖心の中に入っていくと開ける道が必ずあるんだという感覚を掴めました』(30代 女性)

自己否定のフィルターで物事を捉えてしまう癖で、苦しんでしまうことに悩んでいました。
セラピーを受けたことで自分の内側を観察して、自分が何を本当は感じているのかを見られるようになりました。
人に対しても、違った見方から見られるようになり、相手は敵ではないと感じられるようになりました(時折、昔の自分の癖が出てきますが、気づけるようになりました。)
受けるまえは、「今まで見て見ぬふりをしてきた事を、ついにやるんだな」という一歩を踏み出したタイミングでした。
結果、セラピーを受けて本当に良かったです。
大野さんとのセッションでは、毎回リラックスして取り組めました。
自分を否定するベースから、否定したときの違和感に気づき、自分の感情を前よりも認められるようになりました。
恐怖心の中に入っていくと、開ける道が必ずあるんだという、感覚を掴めました。
見ないように、無きものにしようとするから、余計に暴れ出すものと、真摯に向き合っていくと、その先に大きなギフトが待っている感じです。
自分を大事にするというのは、自分が感じている本心をちゃんと見てあげることなんだなと気づけました。
課題だなと思うところが見つかって、 これから必ず乗り越えていけると思います。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は物事をネガティブに捉えてしまったり、自分を否定してしまうといったお悩みでセラピーに来られました。
その原因を深く見ていくと出てきたのは、《相手を不快にさせてはいけない》といった思い込みとそこから来る「見捨てられ不安」でした。
この「見捨てられ不安」を克服するには、湧き出てくる不安や恐怖と向き合い、それを受け入れる必要があります。
ここが難しくて時間がかかってしまう人も多いのですが、この方は果敢に挑戦し、見事にその恐怖を受け入れられるようになったようです。
何よりすごいのは、「絶対に変わるんだ」という意思の強さでしたね。
その気持ちさえあれば、どんな悩みでも必ず道があるということを見事に証明してくださいました!
ちなみにこの方は、芸術家として創作活動をされている方です。
これからは自分の中にある負の感情も受け止め、それすらもご自身の活動に活かしていってほしいですね!
陰ながら応援しています(^^)
不安症克服までの3STEP

『ライフチェンジセラピー』では、以下の3STEPで不安症を克服していきます。
STEP①:不安の「扱い方」を身につける
不安症に悩む多くの人は、不安を消したいと悩みつつも、どうすれば不安が消えるのかを知りません。
しかし、多くの人はネガティブ感情の扱い方を知らないために、
- 不安をどうにか消そうと考えすぎて疲弊したり…
- 不安をイライラに変換して他人にぶつけてしまったり…
- 不安を忘れるために何かに依存してしまったり…
といったことが起きてしまいます。
ですので、まずはじめに不安の「扱い方」をお伝えします。
STEP②:悩みの根本原因「ビリーフ」を書き換える
「心の傷」の正体とは、心理学用語で「ビリーフ(無意識の思い込み)」と呼ばれるものです。
多くの場合、「ビリーフ」は無意識の心の奥に隠れており、本人としてもなかなか自覚するのが難しいです。
そのため、軽い催眠状態に入ることで無意識の心に直接働きかけ、生きづらさを生む「否定的なビリーフ」を「肯定的なビリーフ」に書き換えます。
STEP③:「理想の自分」を明確にしてそこに向かっていく
人はどれだけ強く「変わりたい」と願っても、「どう変わりたいのか」が明確でないとなかなか行動することができません。
そのため、ビリーフを書き換えた後はこれからどうなっていきたいのか?
ビリーフから解放された新しい「理想の自分」を明確にし、そこに向かっていくまでをサポートします。
この3ステップを踏んでいくことで、
- 人の目を気にせず自然体の自分でいられる
- 好きな物には好き、嫌いな物には嫌いと言える
- 相手を傷つけずに嫌なことにはNOと言える
- 失敗を恐れずに挑戦できるようになる
- 毎日安心感を感じながら穏やかに過ごせる
- 自分も他人も同じように大切に扱える
- 自分を責めなくなる(自分を好きになる)
- 「人生って楽しい」と思えるようになる
などの変化が起きてきます。
今だけの特別なご案内~残りの人生のうち”今日”が最も若くて可能性の多い日です~

「本当に自分でもよくなるんだろうか…?」
「本当にこの人を信用しても大丈夫かな…?」
など、色んな不安や心配が押し寄せてくるかと思います…
ですが、いつまでも悩み続けているだけでは目の前の現実は何も変わりません。
不安症の生きづらさを克服するためには、まずは勇気を出して一歩を踏み出すことが何よりも重要なんです。
そして、そんな一歩を少しでも踏み出しやすくするため、毎月先着5名さま限定で特別価格の体験セッションをご用意しました。
さらに今なら、日々のストレスや生きづらさを軽減するための3大特典も無料プレゼントしています!
残りの人生のうち、”今日のあなた”が最も若く、可能性に満ちたあなたです。
世界でたった一人の大切なあなたの人生を、絶対に諦めないでください!
この機会があなたの人生にとって、大きな転機になることを願っています(^^)


よくあるご質問

Q:他のカウンセリング等と比べてどこが違うんですか?
A:不安症の”根本原因”を解消するカウンセリングです。
一般的なカウンセリングでは、今目の前で起きている出来事に対する不安や苦しさを解消していきます。
しかし、不安症の根本原因は過去に負った「ビリーフ」であり、一時的に目の前の問題を解消しただけでは、やがてまた同じ悩みを繰り返してしまうんです。
そのため、ライフチェンジセラピーでは無意識の領域にいる過去のあなたに語りかけることで、幼少期に経験した本当の問題を解決していきます。
こうやって問題の”根本原因”を解消すれば、今後も同じ問題を繰り返すことはなくなり、不安症を本当の意味で克服できるんです。
Q:うまく話せるか自信がありません。それでも大丈夫でしょうか?
A:うまく話せなくても全然大丈夫です(^^)
むしろ、うまく話そうとしすぎると、「相手の気を悪くしないように…」とか、「相手に迷惑がかからないように…」など、相手のことばかり考えて自分の本心から遠のいてしまうことが良くあります。
ですので、あまり頭で考えすぎずにその時あなたが感じていることを素直に言ってくだされば、それで大丈夫ですよ。
Q:本当に自分が不安症なのかわからなくても申込んでいいでしょうか?
A:不安症じゃなくても大歓迎ですよ。
たとえ病院で不安症と診断されていなくても、あなたが不安に苦しんでいることは紛れもない事実です。
ですので、ご自身が生きづらさを感じているのなら、それだけでお申込みいただいて大丈夫ですよ。
また、ライフチェンジセラピーは悩みの”根本原因”を解消するカウンセリングですので、たとえ不安症でなくても生きづらさの解消には幅広く対応できますのでご安心ください。



