
★動画メッセージ★
アダルトチルドレンを根本から克服するためのヒントと、ライフチェンジセラピーがどのように役立つかを解説しています。

こんなお悩みありませんか?
✅ うまくいかないとすぐに「自分はダメだ」と責めてしまう
✅ いつも「いい人」でいようとしてしまい、人の評価を気にして気疲れする
✅ ゆっくり休むだけで「もっと頑張らなきゃ」と罪悪感に襲われる
✅ 不機嫌な人がいると「私のせい?」とビクビクして疲弊する
✅ 自分が辛い時でも頼み事をされると、どうしても断れない
✅ 嫌われるのが怖くて自分の意見を飲み込み、顔色をうかがう
✅ 「自分がどうしたいか」より「どうすべきか」の正解を探す
✅ 「あなたはどうしたい?」と聞かれると、頭が真っ白になる
✅ 限界までガマンを溜め込み、ある日突然爆発して自己嫌悪に陥る
✅ 毎日をただ「こなすだけ」で、心から楽しいと思えることがない
いくつ当てはまったでしょうか?
もし少しでも当てはまると感じたなら、あなたは「アダルトチルドレン」の傾向があるかもしれませんね。
得体の知れない生きづらさを抱えたまま、今までお1人で本当によく頑張ってこられたと思います…
どうして幼少期の体験が現在にまで影響を与えるのか?

アダルトチルドレンとは、簡単に言うと、
≪幼少期の体験が現在の生きづらさに影響を与えている人≫
のことです。
でも、どうしてそんな何十年も前の体験が現在にまで影響を与えてしまうのでしょうか?
その理由は、幼少期に辛い体験をすると、無意識の心の奥に「あるもの」が作られてしまうからです。
その「あるもの」とは…『ビリーフ』です。
アダルトチルドレンの根本原因は幼少期に刷り込まれた『ビリーフ』

『ビリーフ』とは、心理学用語で「無意識の思い込み」や「固定観念」といったもの。
ですが、その実態は思い込みなんて易しいものではなく、幼少期に生き延びるため(親から愛されるため)に身につけた『生きるための絶対的なルール』です。
そして、アダルトチルドレンの正体とは、幼少期に『自分に制限をかけるような否定的なルール』を身につけてしまった人なんです。
具合的には、アダルトチルドレンの方に多いのは、以下のようなケースです。
<ケース①>
親にいつも怒られてばかりで、全然褒めてもらえなかった
→≪自分は価値のないダメな人間だ≫というビリーフが刷り込まれる
⇒自信がない、すぐに「自分はダメだ」と思う等の生きづらさになる
<ケース②>
いつも大変そうにしている親を助けたくて、子どもらしさを諦めて「しっかりしよう」と決断した。
→≪子どもらしくしてはいけない≫というビリーフが刷り込まれる
⇒人に頼れない、嫌と言えない、自己犠牲しやすい等の生きづらさになる
<ケース③>
親が過保護・過干渉で、「ああしろ、こうしろ」と指示的だった
→≪自分の好きに生きてはいけない≫というビリーフが刷り込まれる
⇒自分の意見がわからない、不安で行動できない等の生きづらさになる
<ケース④>
子どもの頃に学校で、いじめや仲間はずれを経験した
→≪人を簡単に信用してはいけない≫というビリーフが刷り込まれる
⇒人が怖い、人に本音を言えない、人を信じられない等の生きづらさになる
つまり、アダルトチルドレンを克服するには幼少期に刷り込まれた『否定的なビリーフ』を解消する必要がある、ということなんです。
このまま『否定的なビリーフ』を持ち続けていると…?

『ビリーフ』は無意識の心の奥に刻まれているため、理屈や意志の力だけではどうすることもできません。
しかし、だからといってこのまま「否定的なビリーフ」を持ち続けていると…
✅ 事あるごとに自分を責めて、いつまでも幸せを感じられない
✅ 人の期待に応えてばかりで、誰のための人生かわからなくなる
✅ 周りの目を気にしすぎて、本当の自分がわからなくなる
✅ 不安から新しい事に挑戦できず、歳を取ってから人生に後悔する
✅ 我慢によるストレスが溜まり続けてしまい、最後は重い病気になってしまう
このように、今の問題はさらに大きく複雑になり、今はなんとか耐えれてもどこかで限界が来てしまうでしょう。
もしこのまま何もしなかった場合、未来のあなたは何を一番後悔するでしょうか?
アダルトチルドレンの原因となる『ビリーフ』を書き換える方法があります

でも安心してください!
アダルトチルドレンを克服する方法はあります。
もう一人で悩まないでくださいね。
そこでご紹介したいのが、カウンセリングとコーチング2つの要素を取り入れた『ライフチェンジセラピー』です。
根本原因である「ビリーフ」を解消し、理想の人生を生きる「自信力」を育てることで、アダルトチルドレンを根本から克服する心理セラピーです。
アダルトチルドレンを克服して心穏やかな毎日を手に入れよう

アダルトチルドレンの”根本原因”である「ビリーフ」を解消して、自分らしく生きる「自信力」を育てれば、あなたの毎日はこんな風に変わります。
✅ たとえ失敗しても「自分なら大丈夫」と安心感を感じられる
✅ 時には「いい人」でない時があってもいいと、どんな自分も認められる
✅ 疲れた時は自分に「お疲れ様」が言えて、ゆっくり休むことができる
✅ 不機嫌な人がいても、「私は私だから」と落ち着いていられる
✅ 本当に無理な時は自然に頼み事を断れて、嫌な顔もされない
✅ 必要な場面では、相手を気にせず意見をしっかり伝えられる
✅ 「やるべきこと」より「やりたいこと」を自然に優先できる
✅ 「自分はどうしたいか?」がハッキリしていて迷いが少ない
✅ 余計なガマンをしないので、日頃から心にゆとりを持てる
✅ 毎朝、その日の予定にワクワクした気持ちで目が覚める
想像してみてください。
今の生きづらさが解消すると、あなたはどんな毎日を送っていますか?
理想の人生を生きるあなたは、どんな表情をしているでしょうか?
アダルトチルドレンを克服して理想の人生を手に入れたい方は、ぜひ体験セッションにお越しください。

僕自身もずっとアダルトチルドレンに苦しんでいました

はじめまして。
心理セラピストの
おおのたかゆきと申します。
実は僕自身もアダルトチルドレンで、ずっと幼少期に負った「否定的なビリーフ」を抱えて生きてきました。
ですが、当時はそんなことはわからず、ただただ自分が嫌いで自信もなく、ずっと周囲の友だちや親の意見に合わせて生きていました。
当然ずっと生きづらさを感じていて、中学の時には学校を休みがちになり、大学ではうつ病になり2年間不登校に。
そしてその生きづらさは社会に出てからも継続し、最終的にはうつ病と腰のヘルニアを患い、心身共に限界がきて30歳の時に会社を退職してしまいました。
そんな人生のどん底まで落ちてしまった僕ですが、そこで運よく「コーチング」と「カウンセリング」に出会いました。
「カウンセリング」を受けることで、これまでの全ての生きづらさの根本原因は幼少期の「心の傷」だとわかり、それを解消。
「コーチング」を受けることで、過去と他人は変えられないけど、自分とこれからの未来は自分で作っていけることを知りました。
こうして今では生きづらさも解消し、心理セラピストとして同じように生きづらさに苦しむ人の力になる仕事をしています。
僕はこの変化をかつての自分と同じような「アダルチルドレンの生きづらさを抱えた方」に知ってもらいたい。
そう思って、カウンセリングとコーチングを組み合わせた『ライフチェンジセラピー』を生み出しました。
そして今ではライフチェンジセラピーを受けてくださった方から嬉しい声もいただいています。
ここからはその一部をご紹介させていただきますね。
アダルトチルドレンを克服したお客様の声
自分を誰よりも幸せにする生き方を選ぶ決断が出来た(女性 50代)

厳格な父親との確執のトラウマを抱えていた。
ライフチェンジセラピーには、ネットで情報を見てから結構すぐに申し込んだ。
おおのさんの人柄と生い立ちを読んだことが申し込みの決め手。
今迄、自分が悪いから父から怒られてきたと、潜在意識の中で信じていたところがあった。
が、そうではなかったことに気付かされ、インナーチャイルドがとても頑張ってきたことに気付かされた。
継続コースが終わった後は、インナーチャイルドを誰よりも幸せにする生き方を選ぶ決断が出来た。
自分一人では、ここまでの変化はとてもじゃないが起こすことは出来なかった。
内面の変化も新しい人生の選択も、セラピーを受けなければ出来なかった。
大野さんは、本当に素晴らしいセラピストだと思います。
自分一人では気付けない心のしがらみを見つけ、カウンセリングによって癒され自己変容遂げることが出来ます。
他のカウンセラーの方ではここまでの自己変容は出来なかったかもしれません。
本当に有難うございました。今後のご活躍をお祈り申し上げます。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
◆セラピストのコメント

この方は、長年の間、自分よりも他人を優先して頑張り続けてきた結果、とある難病を発症してしまい、ご相談に来られました。
一度発症してしまった病気は、セラピーだけで治すことはなかなかできません。
ただ、発症の原因となった心のクセと、そのクセを作るに至った幼少期の心の傷に関してはセラピーで解消することができます。
そういった説明の後、実際にセラピーを行った所、
・今まで自分にどれだけひどい事をしてきたか
・小さい頃から自分は本当に頑張ってきたこと
・小さい頃の自分は本当に優しい良い子だったこと
そういった事に気づいて、号泣されました。
そして、これからはこの子(インナーチャイルド)を絶対に大事にするという気持ちになられたそうです。
そこからの変化はあれよあれよというスピードで、今では第二の人生を謳歌されているようです。
これからの人生は自分のための人生を送ってくださいね(^^)
「私が私でよかった」と思えるようになりました(女性 50代)

体調不良と生きづらさと親子関係に悩んでいました。
ライフチェンジセラピーを知ってもすぐには申し込みは出来ませんでした。
その前にも他でのカウンセリングを受けていたので、とても慎重になっていました。
ですが、おおのさんのメルマガを読ませて頂き… 私だ!!この人だ!!と思い申し込みさせて頂きました。笑
実際におおのさんのセラピーを受けて、やっと本当の自分の気持ちを知る事が出来ました。
感情の感じ方、ものの見方が変わりました。世界がこんなに変わるとは思いませんでした。
最初は自分の感情が全くわかりませんでしたが次第に少しずつ本当の感情がわかる様になりました。
私がこんなに自分の感情を感じられるなんて思ってもいませんでした。
あんなに嫌いだった自分も今では大好きな自分に変わりつつあります。
そして1番は気がついたら家族の愛が深まっていました。大好きな家族に感謝です。
こんな奇跡がが起こるのですね。私が私で良かったです。
おおのさん ありがとうございました。心から感謝致します。
おおのさんの今後のご活躍を楽しみにしておりますね。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
◆セラピストのコメント

この方は3年間くらい不定愁訴が続き、毎日のように涙が出てくるとご相談に来られました。
また、他にも外に出ると急に恐怖を感じて気分が悪くなったり、バスや飛行機にも乗れないといったお悩みを抱えているようでした。
それらの原因をセラピーで深堀っていくと…出てきたのは幼少期のお母さんとの関係でした。
この方に限らず、パニック発作の原因は幼少期に何らかの理由でいつも感じていた「強い閉塞感」にあることが多いです。
この方の場合は、お母さんが怖く、いつも必死に自分の感情を押し殺してお母さんの言うことに合わせる生き方をしてきたようで、その閉塞感が恐怖やパニックの原因でした。
まずは毎日のように感じる恐怖や悲しみの感情を感じれるようになること。
それから、自分の嫌なことに対して嫌だという”怒り“の感情を使えるようになること。
そして、幼少期のトラウマを解消して、これからは自分の好きなように生きるという再決断。
これらのセラピーをすることで、慢性的な体調不良も解消し、バスや飛行機にも乗れるようになったようでした。
さらに、ご自身の不調が回復するにつれてご主人や息子さんなど、ご家族との関係もよくなっていったようで、そこに一番喜ばれていましたね。
大きな山を乗り越えて、あとはご家族みんなで幸せに人生を送っていくだけです。
これからは人生を自由に楽しんでくださいね。陰ながら応援しています!
子どもや夫にぶつけてしまう前に休めるようになりました(女性 30代)

自分の感情がコントロールできなくなってしまい、子供や夫に当たってしまうことに悩んでいました。
このままだと家族が潰れてしまうと思っていました。
アダルトチルドレンの自覚があり、生きづらさを解消したくて、しないと家族も窮屈にさせてしまうと思い、乗り越えたくて申し込みました。
体験セッションを他にも受けていましたが、おおの先生の人柄と、「心の傷」を解消することで乗り越えられるとの説明に納得しかなく、おおの先生のセラピーに決めました。
セッションでは、自分と向き合うことに後ろ向きな気持ちも正直ありましたが、1回のセラピーが終わるごとに、無意識のうちに自分で自分を苦しめていた思考が変わっていったのか、辛く感じることが減っていきました。
始めた時は心も体も疲れていた感覚が大きく自己嫌悪に溢れていたのが、最終セッションの時には自分がどうしたら望む未来になるか、前向きに考えられていました。
苦しくなっても、客観的に自分を見られるようになったことで、子どもや夫にぶつけてしまう前に休むことができるようになり、今までこれが出来なかった私にとっては大きな良い変化だと思います。
コーチングでは、自分はこうなりたかったんだなぁという新たな発見と再認識もでき、そこに向かってどうしたらいいか、まだ模索中ではありますが、自分と向き合いゴールを決められたことはとても大きいと思いました。
おおの先生に出会えてセッションを受ける決断をあの時出来て、本当によかったと感じています。
ありがとうございました。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
◆セラピストのコメント

この方は仕事・家事・育児と多くの事を一人で抱え込み、精神的にも身体的にも疲弊した状態で来られました。
その原因を探っていくと、何でも自分でやらなければと思ってしまい、人に助けを求めることができないこと。
そして、さらにその根本原因は、幼少期に親が離婚→再婚をしたことで、新しい父親に気に入られようとしたり、母親を喜ばせようとして自分よりも他人を大事にする決断をしてしまっていたことが判明しました。
その「心の傷」を数回のセラピーで解消した後は、いつの間にか周りに助けを求めたり、自分のやりたい事を主張できるようになったようで、最終的にはこれからの新しい夢まで見つかりました。
夢が見つかり、それを叶えると決めたなら、後は前に進むだけです。
これから、新しい自分で新しい幸せな人生を創っていかれることを陰ながら応援しています(^^)
生きていることに幸せを感じられるようになったことが一番嬉しいです(女性 50代)

ずーっと生きづらく、どこに居ても誰と居ても居場所がないと感じていて、心が空っぽで、私はどうして生まれてきたんだろうとずっと思いながら生きてきました。
子どもが生まれて、子育てがうまく行かないことが増えてきたこともあって、この生きづらさをなんとかしたいと思うようになりました。
最初は料金のことで少し迷いましたが、最終的には子どもの為に変わりたいという思いが勝ったのだと思います。
今終えてみて感じるのは、以前のように私一人では何も出来ない、誰にも頼れない、どこにも居場所がない、などの思いが本当に薄れて来たと感じています。
私にとってこれらの変化は本当に大きなもので「生きたい」と思えるようになり、生きていることに幸せを感じられるようになったことが一番嬉しいです。
繰り返すモヤモヤとか、自己否定とか親のことなど、なかなか人に話すことが難しいことも、どんなことでも話して大丈夫、聞いてもらえるという安心感がありました。
セッションの中で、私が親にかけて欲しかった言葉を大野さんにかけていただいた場面があったのですが、 私にはこれがとても心に響いたと言うか、身体に染み渡ったと言うか、人の声を自分の耳で聞いて感じることができたのがセッションのとても良かったことの一つです。
私の悩みに伴走して下さった大野さんには心から感謝しています。
本当にありがとうございました。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
◆セラピストのコメント

ご感想にも書いてくださっていますが、この方は「孤独感(居場所のなさ)」に悩まれており、«周りのために何かをしないとそこに居てはいけない»といった思い込みを抱えていました。
その原因を深く見ていくと、幼少期に両親とうまく繋がれなかったことによる「心の傷」があることが判明。
セラピーを通してそこを解消し、お父さん・お母さん両方との繋がりを取り戻したことで、孤独感は解消され、頑張って周りのために何かをしなくてもいいと思えるようになったようです。
また、他にも
・不安が軽減して少し自信がついた
・子どもが甘えてくれるようになった
・自分の好きなことがわかってきた
など、様々な変化を報告してくださっており、これから第二の人生が楽しみだと仰っていました。
第二の人生がどんなものになっていくのか、本当に楽しみですね。陰ながら応援しています(^^)
一過性の癒しではなく”一生もの”の生き方を授けていただきました(女性 40代)

母から受けてきた暴力・罵声や父の自死など両親に関するトラウマを自覚しており、日常生活でも夫や友人知人の些細な言動に怯え傷つき、人間関係に疲れてしまうのが悩みでした。
生活環境が大きく変わりストレスが増えたことで気持ちの落ち込みが大きくなり、このままでは限界を超えそうな気がしてコースを申し込みました。
過去•現在•未来はすべてひとつの流れで繋がっていて、過去を癒すだけでも未来の目標設定だけでもなく、流れ全体をトータルで整えるという考え方が他にはないアプローチだと思ったからです。
直感で飛び込んだため本コースの費用も特に準備していたわけではなく…本コース申し込みまでに1日考えましたが、想いは揺るがず申し込みを決めました。
決め手はおおの先生の温かくてニュートラルなお人柄、に尽きます。何でも相談して良いという安心•安全な感覚がありました。
目の前の出来事はひとつの「現象」に過ぎず、それをどう捉えるかも、未来へどう繋げるかも自分で選べるのだと気付いて楽になりました。
以前は出来事すべてに過去の心の傷が反応し、常に自己否定の材料とすることで前に進めず悪循環を生んでいるような状態でした。
コースを終えた今は、「和解」した過去の自分と現在~未来の自分とがひとつのチームになったようで、「一緒に人生を楽しもう」という心強い感覚が常にあります。
初回の頃にメモしていた悩みを見返すと、たった半年前ですが遠い昔のようです。
過去に向き合うだけでなく、現在の自分が理想とする心の在り方に落とし込み、さらに未来に繋げる具体的なアクションプランづくりまで伴走してくださったからこそ、一過性の癒しではなく芯の通った「一生もの」の生き方を授けていただいたと感じています。
また、奥底で眠っていたエネルギーが湧いてきたようで、これからやりたいことや周囲への感謝の気持ちが穏やかに増殖しています。
おおの先生にお世話になろうと決めた直感を信じて良かったです。 本当にありがとうございました。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は環境の変化による人間関係のストレスに悩んでおり、ご相談に来られました。
しかしよくよく話を聞いてみると、環境の変化が本当の問題ではなく、昔から周りに気を遣い過ぎたり、合わせすぎる所があり、元々あった問題が環境の変化によって露呈してきたということがわかりました。
さらにその根本原因を深く見ていくと、子どもの頃から母親が厳しく《気の利かない自分には何の価値もない》といった思い込みを作ってしまっていたことでした。
その「心の傷」を解消したことで他人に気を遣い過ぎる事がなくなり、さらにその制限がなくなったことで自分が本当にやりたいことが見えてきたようでした。
後半は自分のやりたいことをどう実現するかをコーチングさせていただき、結果的に、これまでとは違う新しい道が見つかったようです。
これからの第二の人生が本当に楽しみで仕方ありませんね、陰ながら応援しています(^^)
“べき論”が緩み子どもをコントロールする無意味さに気づいた(男性 40代)

“べき(~すべき)論”の塊で、子育てにおいて、その”べき論”に苦しんでいた。
子どもに言っても言うことを聞かない・やってくれない事に毎日腹を立て、子どもと毎日のようにけんかをしていた。
子どもをコントロールしようとし、コントロールできないことに腹を立てていた。
それがセラピーを受けたことで、べき論が明らかに緩んだ。
自らの幼少時代に親から受けてきた、「~しなければならない、~することで自分が認められる」という経験が今の自分のべき論を作っていることに気づき、それをまた子どもに押し付けてしまっていることに気づいた。
セラピーでそれに向き合い、「~しなくてもいい、~しなくても大丈夫」と思える力がついたことで、子どもがする事に対して小さな事は「どうでもよい」に変わり、子どもをコントロールする事の無意味さに気づかされた。
最も勉強になったのは、「自分の感情に向き合うこと」の大切さ。
自分がその瞬間に抱いた感情が何ものなのか?本当の感情は何なのか?について深く考えることで、とても冷静にその感情に向き合えるようになったし、それを否定せず受け入れることも大切と気づいた。
そして、過去の自らの擦り込みやトラウマが今の自分の固定観念を作ってきていることに気づいたし、それを引き出してくれたこのカウンセリングにはとても感謝しています。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は「子どもの不登校」に悩んでおり、カウンセリングを受けに来られました。
子どもに厳しく言いすぎてしまうといった悩みに加え、自分自身も「物事を楽しむ」感覚があまりわからないと仰っていました。
その原因と、カウンセリングによって起きた変化はご感想に書かれている通りです。
特に最初は自分の感情がわからないと言っていたのが、最終的には自分に起きた微細な感情の変化とそれが生じた理由まで細かく感知できる程になられたのは素晴らしかったです。
これからは、益々幸せなご家庭を築いていってください(^^)
過去へのこだわりが少なくなって気持ちが楽になりました(男性 50代)

「人生の大切な決断ができない」「やりたいことができずに後から後悔してしまう」「そのことで自分を責めて頭から離れない」などの悩みを抱えていました。
以前、催眠療法に通った時にはあまり効果が出なかったので、根本的には治らないのではないかと思っていましたが、大野さんの動画を見て話しやすそうな気がしたことから申込を決めました。
セラピーを通じて、自分の感情を受け止めて、自分のモノごとの捉え方を深く見つめることができました。
病院の治療と並行して半年間セラピーを続けた結果、抑うつ状態が寛解しました。
また、これまではいろいろな出来事が自分にとって得か損か、成功か失敗かという捉え方になっていて、過去の失敗と思える出来事が頭から離れずとても苦しかったのですが、
いまはいろいろな出来事が自分と環境から生じる自然現象というような新しい感覚で捉えられるようになり、過去へのこだわりが少なくなってとても気持ちが楽になりました。
また気になることがあればご相談したいと思いますのでこれからもよろしくお願いします。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
◆セラピストのコメント

この方は過去に何度もうつ病を経験しており、病院で薬物治療を受けていました。
しかし、良くなったかと思えば再発する…といったことを何度も繰り返しており、根本的な解決を求めて僕の所にご相談に来られました。
お話を聞いていくと抑うつ状態を引き起こす原因は「完璧主義」「過去の後悔が強い」「未来への不安が強い」と大きく3つの原因があると判断しました。
そして、それぞれ
・完璧主義 → 幼少期の母親との関係から≪大きい事を成し遂げないと自分には価値がない≫というビリーフが作られていたこと
・過去の後悔が強い → 高校のとある体験によってできたトラウマ
・未来への不安が強い → 幼少期の母親との関係から≪自分の好きにやるのは危険なことだ≫というビリーフが作られていたこと
が根本原因となっており、1つ1つ解消していったことで状態が良くなっていきました。
このように、長年繰り返される悩みは複数の悩みが複雑に絡んでいて、一見解決不可能のようにも見えます。
ただし、根気よく1つ1つ原因を探り当てて解消していけば、どんな悩みであってもいずれは解決可能なんです。
もしあなたも長年繰り返す悩みを抱えているとしても、この方のように諦めなければ、必ず道は見えてきますよ(^^)
妻から変わったと言われ、子供も懐いてくれるようになりました(男性 40代)

家族に対して暴力を振るっていました。
しかも相手が悪いことをしたのだから叱られて、ぶたれて当然という考えでいました。
以前からセラピーを受けてと言われていましたが、相手がわるいんだから、という気持ちで自分が悪くない、と決めつけていましたので申し込みをするのを渋っていました。
ですが、家族と別居することになってしまい、改めて自分を変えなければならないと思いセラピーに申込みました。
セラピーを受けたことで自分の中にある根っこの部分を理解し、自分を少しでも変えることができたと思います。
妻から変わった、と言われ子供も懐いてくれるようになりました。本当に感謝しています。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
◆セラピストのコメント

この方がご相談に来られた当初は、家から追い出される形で別居になり、子どもとは当然あえず、奥様も何を言っても話すら聞いてもらえない、という状況でした。
「暴力を振るう自分を変えたい」というご相談でしたが、あまりに憔悴していて軽いうつ状態だったため、まずはそのケアから始めました。
その後、うつ症状が少し軽減した所で暴力を振るってしまう根本原因を無意識の領域まで探っていった所、出てきたのは「お父さんとの関係性」でした。
実はこの方のお父さんもタバコや暴力が日常となっており、誰がどれだけ注意してもやめてくれなかった辛い過去があったようです。
そして、そんなお父さんに対して『自分を愛してくれない絶望的な悲しみ』が今でも心の奥に眠っていること。
さらに、その悲しみを隠すために『強烈な”偽物の”怒り』を普段から無意識に使っていることがわかりました。
しかし、この過去の「心の傷」を解消するセラピーをしたことで、強烈な怒りは収まっていきました。
その後、前から約束していた子どもの誕生祝いで家族一緒に出掛けることに。
最初は「そんな短期間で人は変われない」と渋っていた奥様も、実際に会った事でこの方の変化に驚き、また一緒に住むことをOKしてくれたそうです。
一般的には、この方は「加害者」と言われる立場です。
ですが、それでも本気で自分自身と向き合えば『人は変われる』『人生をやり直せる』ということを証明してくださった素晴らしい方だと僕は思っています(^^)
アダルトチルドレン克服までの3STEP

『ライフチェンジセラピー』では、以下の3STEPでアダルトチルドレンを克服していきます。
STEP①:ネガティブ感情の「扱い方」を身につける
全ての悩み・生きづらさはネガティブ感情から生まれているといっても過言ではありません。
しかし、多くの人はネガティブ感情の扱い方を知らないために、
- 辛い感情にいつまでも苦しんだり…
- 怒りの感情を他人にぶつけてしまったり…
- 感情を忘れるために何かに依存してしまったり…
といったことが起きてしまいます。
ですので、まずはじめにネガティブ感情の「扱い方」をお伝えします。
STEP②:悩みの根本原因「ビリーフ」を書き換える
次にアダルトチルドレンの“根本原因”となる「ビリーフ」を特定し、解消します。
多くの場合、「ビリーフ」は無意識の心の奥に隠れており、本人としてもなかなか自覚するのが難しいです。
そのため、軽い催眠状態に入ることで無意識の心に直接働きかけ、生きづらさを生む「否定的なビリーフ」を「肯定的なビリーフ」に書き換えます。
STEP③:「理想の自分」を明確にしてそこに向かっていく
人はどれだけ強く「変わりたい」と願っても、「どう変わりたいのか」が明確でないとなかなか行動することができません。
そのため、ビリーフを書き換えた後はこれからどうなっていきたいのか?
ビリーフから解放された新しい「理想の自分」を明確にし、そこに向かっていくまでをコーチングでサポートします。
今だけの特別なご案内~残りの人生のうち”今日”が最も若くて可能性の多い日です~

「本当に自分でもよくなるんだろうか…?」
「本当にこの人を信用しても大丈夫かな…?」
など、色んな不安や心配が押し寄せてくるかと思います…
ですが、いつまでも悩み続けているだけでは目の前の現実は何も変わりません。
アダルトチルドレンの生きづらさを克服するためには、まずは勇気を出して一歩を踏み出すことが何よりも重要なんです。
そして、そんな一歩を少しでも踏み出しやすくするため、毎月先着5名さま限定で特別価格の体験セッションをご用意しました。
さらに今なら、日々のストレスや生きづらさを軽減するための3大特典も無料プレゼントしています!
残りの人生のうち、”今日のあなた”が最も若く、可能性に満ちたあなたです。
世界でたった一人の大切なあなたの人生を、絶対に諦めないでください!
この機会があなたの人生にとって、大きな転機になることを願っています(^^)


よくあるご質問

Q:普通のカウンセリングと、どう違うんですか?
A:会話(=思考)だけでなく、体験(=感情)を伴うワークが中心です。
僕たち人間には「顕在意識」と「潜在意識」があると言われていますが、アダルトチルドレンの根本原因は「潜在意識」に深く刻まれているものです。
そのため、ただの会話(過去の出来事を頭で理解したり、物事の捉え方を変えるなど)だけでは、一時的に楽にはなっても、本当の意味でアダルトチルドレンの生きづらさが解消されるわけではありません。
ライフチェンジセラピーでは、普通のカウンセリングのような会話だけではなく、体験を伴う様々なワークを行うことで、潜在意識が抱えている「アダルトチルドレンの根本原因」を解決していきます。
Q:自分がアダルトチルドレンのどのタイプかわからなくても問題ないでしょうか?
A:はい、全く問題ありませんよ!
一般的にはアダルトチルドレンには「6つのタイプ」があると言われますが、僕はこのタイプ分けを全く気にしていません。
なぜなら、自分のタイプが分かったとしても、そのタイプごとに解消法が確立されているわけではないからです。(つまり、タイプが分かってもどうしようもない)
その代わりに、僕はアダルトチルドレンの原因を『24種類のビリーフ』に分類して考えており、24種類それぞれに対応する心理療法を定めています。
体験セッションでは、悩みの原因となるビリーフが24種類のうちのどれに該当するかを特定しますので、6つのタイプがわからなくても全く問題ありませんよ。ご安心ください。
Q:うまく話せるか自信がありません。それでも大丈夫でしょうか?
A:うまく話せなくても全然大丈夫です(^^)
むしろ、アダルトチルドレンの方はうまく話そうとしすぎると、「相手の気を悪くしないように…」とか、「相手に迷惑がかからないように…」など、相手のことばかり考えて自分の本心から遠のいてしまうことが良くあります。
ですので、あまり頭で考えすぎずにその時あなたが感じていることを素直に言ってくだされば、それで大丈夫ですよ。
Q:本当に自分がアダルトチルドレンなのかわからなくても申込んでいいでしょうか?
A:アダルトチルドレンじゃなくても大歓迎ですよ。
アダルトチルドレンは病気ではなく医学的な概念でもないので、正確な判断基準があるわけではありません。
ですので、ご自身が生きづらさを感じているのなら、それだけでお申込みいただいて大丈夫ですよ。
また、ライフチェンジセラピーは悩みの”根本原因”を解消するカウンセリングですので、たとえアダルトチルドレンでなくても生きづらさの解消には幅広く対応できますのでご安心ください。



