
★動画メッセージ★
不安症を根本改善するためのヒントと、ライフチェンジセラピーがどのように役立つのかを動画で解説しています。あなたの生きづらさを軽減するヒントになれば幸いです。

こんなお悩みありませんか?
✅不安が強くて自分に自信が持てない
✅人前で話をする場面でひどく緊張する
✅緊張のせいで評価を下げられてる気がする
✅人からどう見られるかが過剰に気になる
✅意見を求められると頭が真っ白になる
✅優柔不断で何かを決断するのが苦手
✅いつもと違う出来事が起こると不安になる
✅はじめての仕事を任されると不安になる
✅やりたい事があってもなかなか行動できない
✅行動できない自分は取り残されていると焦る
あなたは、いくつ当てはまりましたか?
もしいくつか当てはまるものがあると感じたなら、あなたは「不安症(社交不安、あがり症)」の傾向があるかもしれません。
これまで「不安さえなければ…」と悔しい思いも、何度もされてきたのではないでしょうか…?
不安が消えない根本原因は「心の傷」にあります

不安症(社交不安、あがり症)は、症状を抑えようと頑張れば頑張るほど、逆に悪化していく特性を持った症状です。
実際にあなたも「不安になってはいけない」「緊張してはいけない」などと、自分を追い込んでしまっていないでしょうか?
実は、そう思ってしまうことこそが不安や緊張を強くさせている真犯人なんですね。
とはいえ、「そう思わないでください」と言われても、どれだけ頭でわかっていても簡単にはできないはず。
なぜなら、あなたにそう思わせる本当の原因は、あなたが過去に負った「心の傷」にある場合が非常に多いからです。
つまり、不安症を根本改善するには、症状が出るきっかけとなった「心の傷(トラウマ)」を解消する必要があるんです。
不安症は放っておくとどんどん悪化してしまいます

不安症は「不安になる → 失敗する → それを思い出してまた不安になる」といった悪循環に陥りやすく、時間と共に悪化しやすい症状です。
また、残念ながら精神科や心療内科で処方される抗不安薬も、あくまで不安を一時的に抑えるものでしかなく、根本改善にはなりません。
しかし、そうやってそのまま放っておくと…
✅大事な場面で緊張するので仕事で成果を出せない
✅対人不安から思うような人間関係も築けない
✅不安から新しい挑戦もできず、人生が停滞してしまう
✅不安によるストレスから原因不明の体調不良に悩まされる
✅そんな自分を責めて生きるのも辛くなってくる
✅最悪の場合はうつ病を併発して働くこともできなくなる
✅最後は孤独な老後を迎えてしまう
のように問題はさらに大きく複雑になり、今はなんとか耐えれてもどこかで限界が来てしまうでしょう。
もしこのまま何もしなかった場合、未来のあなたは何を一番後悔するでしょうか?
「心の傷」を解消すれば不安症は根本改善できます

でも安心してください!「心の傷」を解消して、不安症を根本改善する方法があります。
僕の提供する『ライフチェンジセラピー』では、以下の3ステップで、不安症の根本改善に一緒に取り組みます。
① 心の土台を整える(感情の扱い方を身につける)
まずは不安を受け入れ、自らその不安を軽減させる「セルフワーク」をお伝えします。
不安の対処法が身につくだけでも、「不安になることへの不安」が大きく軽減します。
② 不安の根本原因となる「心の傷」を解消する
続いて、不安の根本原因となっている過去の「心の傷」を特定し、それを解消します。
根本原因を解消することで、「不安になりにくい本来の自然な自分」を取り戻します。
③ありのままの自分で生きる「自信力」を育てる
さいごに、ありのままの自分で生きる「自信力(新しい考え方や行動)」をコーチングで育んでいきます。
マイナスをゼロに戻すだけでなく、その先のプラスを手に入れていただきます。
この3ステップによって、対処療法ではなく、不安症の”根本改善”を目指すのが『ライフチェンジセラピー』です。

不安症を改善すればこんな毎日が手に入る

不安症の”根本原因”である「心の傷」を解消すれば、あなたの毎日はこんな風に変わります。
1.朝、起きた瞬間の「得体の知れない不安」が消える
理由もなくドキドキしたり、憂鬱な気持ちで目覚めることがなくなり、スッキリとした気持ちで一日を始められます。
2.「人からどう思われるか」よりも「自分がどうしたいか」で動ける
他人の顔色を伺ってビクビクする時間が減り、自分の気持ちを大切にしながら、自然体で人と接することができるようになります。
3.プレッシャーのかかる場面でも落ち着いて力が発揮できる
会議やプレゼン、初対面の人との会話でも、過度な緊張に飲み込まれず、あなた本来の言葉で堂々と話せるようになります。
4.「失敗」が必要以上に恐くなくなる
もしうまくいかなくても「まあ、そんなこともあるか」と受け流せるようになり、新しい仕事や挑戦にも前向きに取り組めるようになります。
5.不安になっても自分で気持ちを立て直せる
不安をゼロにするのではなく、「不安になっても大丈夫」と思える絶対的な安心感が手に入ります。もうパニックになることはありません。
6.未来を想像するのが「恐怖」から「楽しみ」に変わる
「また失敗するかも」という予期不安が消え、「次はこうしてみよう」とワクワクしながら未来の計画を立てられるようになります。
想像してみてください。
今の生きづらさが解消すると、あなたはどんな毎日を送っていますか?
理想の人生を生きるあなたは、どんな表情をしているでしょうか?
不安症を克服して理想の人生を手に入れたい方は、まずは初回体験セッションにお越しくださいね。


僕自身も30年間ずっと極度のあがり症でした

はじめまして。
心理セラピストの
おおのたかゆきと申します。
実は僕自身も、30年間ずっと極度のあがり症に悩んでいました。
学生時代は授業中や部活動などで、大事な場面になると緊張で何もできなくなり、「普段はもっとできるのに…」と何度も悔しい思いをしてきました。
社会人になってからもそれは変わらず、むしろ、大事な場面は増えていきますので、気がつけば完全に「できない奴」のレッテルを貼られてしまいました。
そして、そんな自分をずっと自己否定し続けてきたことで、学生時代と社会人時代で2度もうつ病を経験しました。
その2度目のうつ病によって勤めていた会社も退職し、30歳の時に全てを辞めて実家に戻りました。
「これからの人生どうやって生きていけば良いんだろう…」
そうやって、悩みながらも色々調べていたところ、僕は運良く「コーチング」や「カウンセリング」と出会ったんです。
まずカウンセリングを受けることでわかったのは、僕の不安症の根本原因は
「絶対に失敗してはいけない」
「絶対に緊張してはいけない」
のように、自分に対して強烈なプレッシャーをかける思考のクセでした。
そして、その思考のクセを身につけるに至った背景には、
- 幼少期の厳しすぎるしつけ
- 幼少期のサッカークラブでのいじめ
などの体験によって負った「心の傷」が関係していました。
こういった体験により
「間違えたり、うまくできなかったら怖い目にあう(叱られたりいじめられる)」
といった無意識の思い込みが刷り込まれてしまい、その結果、自分にプレッシャーを与えるような思考のクセが身についてしまっていたんです。
ですが、これら2つの「心の傷」をカウンセリングで解消した後、自分を追い込まずに優しく励ますような思考をコーチングで定着させていき、なんとか不安症を克服することができました。
お陰様で人前で何かをする時でも以前のように緊張することはなくなり、心理セラピストとして同じように生きづらさに苦しむ人の力になる仕事をしています。
そして今ではライフチェンジセラピーを受けてくださった方から嬉しい声もいただいています。
ここからはその一部をご紹介させていただきますね。
不安症を克服したお客様の声
『一番驚いたのはあがり症がここまで変化したことです』(40代 女性)

自分の不安や悩みを解決するために、長年時間とお金をかけていろんなことをしてきましたが、解決策が見つからず諦めていました。
しかし年齢を重ねていくうちにだんだん生きづらくなってきて、もう一度悩みの根本を探って解決策を見つけたいという思いでこのセッションを受けることにしました。
自分の悩みの根本の原因を探してもらうのはもちろん、ささいな悩みでも真剣に話を聞いて一緒に解決策を探してくださったり、私のペースに合わせて私がどうなりたいのかを冷静かつ客観的な視点でよき方向に向かうように導いてくださったことで、いろんな発見がありました。
ご自身の体験談の話なども共感することが多く身近に感じられましたし、参考になりました。
考え方や行動に対していいか悪いかと極端に考えていたところがあり、感情に振り回されることが多々ありましたが、このセッションを通じて考え方が今までより柔軟になったように感じます。
一番驚いたことは、あがり症がここまで変化したことです。
正直あがり症は無理だろうなと諦めていたところもあったので、ここまでの自分になれるとは思ってもみませんでした。
自分の悩みにはそれぞれ共通したビリーフがあり、そこを書き換えることで悩みの原因を取り除くことができるということを証明したんだと思いました。
悩みをこのままうやむやにせず、正面から自分と向き合うことをしてみてよかったと思います。
これからまた悩みがでてきたり困難があった時は、このセッションで学んだことを思い出していい方向に向かっていけるように頑張っていきたいです。
今までお世話になりました。ありがとうございました。
今後のご活躍をお祈りしています。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は、あがり症や人付き合いの不安についてのお悩みを抱えていらっしゃいました。
その原因を探っていくと、「うまく話さないといけない」「気遣いができないといけない」「そうしないと嫌われる(攻撃される)」といった思い込みがありました。
そして、更にその原因を探っていくと、幼少期の家庭環境や学校の先生からの体罰などが根本原因となっていました。
それらを解消してからの変化は、上にたくさん書いてくださっている通りです。
人の不安が最も強くなる原因とは、「自分に何が起きているのかわからない」時です。
ですので、実は不安の理由・原因などが明確になるだけでも、不安は少し軽減されるんですよね。
だからまずは、自分は「何がどうなることを想像して不安になっているのか?」
そこに気づくことが、あがり症や不安症を解消するための第一歩となります。
今ではすっかり自分の感情とその原因に気づけるようになられたので、これからはのびのびと自分らしく生きていって下さいね(^^)
『火の元確認をやめられるようになりました』(40代 女性)

自己肯定感の低さ、自己否定をしてしまうこと、生きづらさ、他人と自分を比べてしまうこと、常にある不安感、完璧主義等に悩んでいました。
おおのさんは自分の信頼しているカウンセラーさんの元で学びを終えていたので安心して申し込みをしました。また、実際に体験のセラピーを受けてそれが自分に合っていたと感じたのも決め手でした。
今まで男性にセラピーをしてもらったことがなかったので初めは不安だったのですが、ひとつひとつの感情をしっかり見てくれて、受け止めてくれたので安心して自分の悩みを話すことができました。
セラピーの中で自分の感情を感じたり、出すことに抵抗がありましたが自分の気持ちに素直になって思いきり感じることができました。
またセラピーの最後の再決断をする際の言葉は両親に言ってもらった言葉や自分がこうして欲しかったんだなと思い出させてくれるような言葉をかけてもらえるので、満たされた気持ちになり、その言葉は日常で不安になったときに思い出しては繰り返し、今までぐるぐると止められなかった思考をストップすることができるようになりました。
特にわたしの中で大きな部分を占めていた、子どもの頃に家が火事に遭ったことでできてしまったであろう家を出る前に何度も火の元を確認しないと不安になってしまう症状は不安になったときにセラピーでやったことを思い出し大丈夫と自分に声をかけて安心させてあげられるようになりました。
セラピーを継続していく中で生きづらさがだいぶ軽減されました。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は最初来られた時、書いてくださっている悩みに加えて、「落ち込むと死にたくなる(希死念慮)」「強迫行動」「過食嘔吐」などを抱えており、体調も不安定な状態でした。
その原因を探っていくと、幼少期に数々のトラウマを抱えていることが判明。
複数のトラウマを時間をかけて1つ1つ丁寧に解消していった所、今ではすっかり元気になり、未来の事にも意識を向けられるようになってきました。
この方がこれほどまで変われた一番の要因は、やはり根気よく自分自身と向き合い続けたことだと思います!
気分や体調の波があっても、根底には「絶対に変わる」という強い意志があり、諦めずにセラピーを続けてくださったことがこの結果を生んだと思っています。
これからは自分の幸せのために、自分の思うように自由な人生を生きていって下さいね(^^)
『恐怖心の中に入っていくと開ける道が必ずあるんだという感覚を掴めました』(30代 女性)

自己否定のフィルターで物事を捉えてしまう癖で、苦しんでしまうことに悩んでいました。
セラピーを受けたことで自分の内側を観察して、自分が何を本当は感じているのかを見られるようになりました。
人に対しても、違った見方から見られるようになり、相手は敵ではないと感じられるようになりました(時折、昔の自分の癖が出てきますが、気づけるようになりました。)
受けるまえは、「今まで見て見ぬふりをしてきた事を、ついにやるんだな」という一歩を踏み出したタイミングでした。
結果、セラピーを受けて本当に良かったです。
大野さんとのセッションでは、毎回リラックスして取り組めました。
自分を否定するベースから、否定したときの違和感に気づき、自分の感情を前よりも認められるようになりました。
恐怖心の中に入っていくと、開ける道が必ずあるんだという、感覚を掴めました。
見ないように、無きものにしようとするから、余計に暴れ出すものと、真摯に向き合っていくと、その先に大きなギフトが待っている感じです。
自分を大事にするというのは、自分が感じている本心をちゃんと見てあげることなんだなと気づけました。
課題だなと思うところが見つかって、 これから必ず乗り越えていけると思います。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
<セラピストのコメント>

この方は物事をネガティブに捉えてしまったり、自分を否定してしまうといったお悩みでセラピーに来られました。
その原因を深く見ていくと出てきたのは、《相手を不快にさせてはいけない》といった思い込みとそこから来る「見捨てられ不安」でした。
この「見捨てられ不安」を克服するには、湧き出てくる不安や恐怖と向き合い、それを受け入れる必要があります。
ここが難しくて時間がかかってしまう人も多いのですが、この方は果敢に挑戦し、見事にその恐怖を受け入れられるようになったようです。
何よりすごいのは、「絶対に変わるんだ」という意思の強さでしたね。
その気持ちさえあれば、どんな悩みでも必ず道があるということを見事に証明してくださいました!
ちなみにこの方は、芸術家として創作活動をされている方です。
これからは自分の中にある負の感情も受け止め、それすらもご自身の活動に活かしていってほしいですね!
陰ながら応援しています(^^)
よくあるご質問

Q:緊張してうまく話せるか不安です。それでも大丈夫でしょうか?
A:うまく話せなくても全然大丈夫です(^^)
むしろ、うまく話そうとしすぎると、色々考えすぎて余計に緊張してしまいます。ですので、あまり難しく考えすぎずに、こちらからの質問に軽い気持ちで答えてくだされば、それだけで大丈夫ですよ。また、話したいくないことや答えたくないことは無理に話す必要もありませんので、安心してお越しくださいね。
Q:ZOOMを使ったことがないのですが…
A:使い方もサポートしますのでご安心ください。
ZOOMはPCやスマホにアプリさえインストールしておけば、後はお送りするリンクをクリックするだけで大丈夫。特に難しい操作は必要ありませんよ。また、不安な方にはZOOMの基本的な使い方もご案内しますので、ご心配なさらないでくださいね。
Q:ZOOMのカメラはオフでも良いでしょうか?
A:初回体験セッションではオフでも大丈夫です。
セラピーの効果面や過去のトラウマを扱う際の安全面から、カメラはオンにすることを推奨しています。ですが、どうしても不安な場合はオフにしていただいても結構です。その場合は、事前にご相談くださいね。
Q:カウンセリングの継続は必須ですか?
A:根本改善には継続が必要になります。
不安症を根本から改善するには、やはり何度か継続してカウンセリングを受けていただく必要がございます。ただし、初回体験セッションを受けたからといって継続を強要することはありませんのでご安心ください。体験セッションを受けた後、本格的に改善の道に進むかどうかはあなた自身が決めることができますよ。
世界でたった一人の大切なあなたを幸せにしてください

ここまでの長い文章を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
僕が不安症を克服できたのは、決して特別な才能があったからではありません。
不安症の「根本原因(=心の傷)」を正しく特定して、それを解消することができたからです。
あなたがこれまで不安症に悩まされ続けてきたのは、あなたがダメなわけではなく、本当の原因に気づけていなかっただけ。
どんなに複雑な悩みであっても、必ずどこかに解決の道はあります。だからあなたも、絶対に諦めないでくださいね。
そして、もし不安症を克服できた暁には、ありのままの自分で「人生って楽しい」と思える未来が手に入ります。
そしてさらに、あなたが幸せになることで、きっとあなたの周りの人々にも、その幸せは広がっていきます。
世界でたった一人の大切なあなた自身のため、そしてあなたが愛する周りの人々のため、どうか勇気を出して、最初の一歩を踏み出してみてくださいね。
僕はあなたのその勇気を無駄にしないよう、最善のサポートをさせていただきます。





